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【WinUp個別】2/14~2/17までの不具合情報【2018/2/17】

この記事を読むのに必要な時間は約 6 分12秒です。


2/14~2/17までの不具合情報です。

 

今回は今のところ不具合発生が少ないようですが、ESET関連とNEC製PCの二つはけっこう引っかかる方がいるかもしれません。

 

NEC製PC(事例はWin8.1)
1月分のKB4056894由来か2月配布分か不明(8.1での報告だがWin7/10でも発生する可能性あり)
2/14のwindowsアップデート後、セキュリティソフトが立ち上がるとPCが勝手に再起動する

どなたか解決法をご教授いただけますと幸いです。

1月にwindowsアップデートにり、KB4056894をいう更新プログラムをインストールすると、PCを起動したときにセキュリティソフトが立ち上がるとPCが勝手に再起動してしまうというトラブルがあり、セーフモードで起動し、KB4056894を削除することにより、解決しました。

2月も同じ症状が出てしまったのですが、今回はどのように解決すればよろしいかわかる方がいらっしゃいましたらご教授ください。

解決策
昨日この書き込みをした後、私が利用しているPCがNECのためNECにも問い合わせたところ、解決することができました。

DiXiM関連のサービスと2月の更新がマッチしていなかったようです。

セーフモードで起動し、[サービス]からサービス名が[DiXiM~]から始まる項目のチェックをすべて外す→[OK]をクリック→PCを再起動します。

このような形で解決いたしました。

自分が使用しているセキュリティソフトはウィルスセキュリティzeroです。

 

全OS
ESET使用者のWinUPエラー ⇒ 最新版へアップすることで解消する。

 

Windows Update エラー 0x80070490

Windows Update または Microsoft Update を使用して更新プログラムをインストールするときに、コンポーネント ベース サービシング (CBS) マニフェストが破損していると、エラー 0x80070490 が表示されることがあります。

Windows 8.1 または Windows 8(とWni10)
手順 1: システム ファイル チェッカーを使用して破損した Windows ファイルを修復する
システム ファイル チェッカー ツールを使用して、破損した Windows ファイルを修復します。これを行うには、次の手順を実行します。
管理者としてコマンド プロンプトを開きます。
“sfc /scannow” コマンドを実行します。
更新プログラムのインストールをもう一度試みます。
システム ファイル チェッカー ツールの詳細については、「システム ファイル チェッカー ツールを使用して不足または破損しているシステム ファイルを修復する」を参照してください。
手順 2: DISM ツールを実行する
問題が解決しない場合は、展開イメージのサービスと管理 (DISM) ツールを使用して、Windows Update 破損エラーを解決します。これを行うには、次の手順を実行します。
管理者としてコマンド プロンプトを開きます。
“DISM.exe /Online /Cleanup-image /Restorehealth” コマンドを実行します。
重要このコマンドを実行すると、DISM が Windows Update を使用して破損を修復するために必要なファイルを提供します。しかし、Windows Update クライアントが既に壊れている場合、実行中の Windows インストールを修復ソースとして使用するか、ネットワーク共有または Windows DVD などのリムーバブル メディアから Windows side-by-side フォルダーをファイルのソースとして使用します。これを行うには、代わりに次のコマンドを実行します。
DISM.exe /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth /Source:C:\RepairSource\Windows /LimitAccess
注: C:\修復ソース\Windows プレースホルダーは、修復ソースの場所に置き換えます。DISM ツールを使用して Windows を修復する方法の詳細については、「Windows イメージを修復する」を参照してください。
このツールの詳細については、「DISM またはシステム更新準備ツールを使用した Windows 破損エラーの解決」を参照してください。

Win7
Windows 7 または Windows Vista
手順 1: システム ファイル チェッカーを使用して破損した Windows ファイルを修復する
システム ファイル チェッカー ツールを使用して、破損した Windows ファイルを修復します。これを行うには、次の手順を実行します。
管理者としてコマンド プロンプトを開きます。
“sfc /scannow” コマンドを実行します。
更新プログラムのインストールをもう一度試みます。
システム ファイル チェッカー ツールの詳細については、「システム ファイル チェッカー ツールを使用して不足または破損しているシステム ファイルを修復する」を参照してください。
手順 2: システム更新準備ツールを実行する
問題が解決しない場合は、システム更新準備ツールを使用して、Windows 破損エラーを解決します。

 

Win7
Windows Update コード:8024200D で不明エラーになる
対処方法を教えて、いただければありがたいです。ネット検索でヒットした対処法

(KB2667402)を一旦アンインストールして、再度インストール後さらに再起動後にWindowsUpdateを行いましたが、結果は同じでした。

 

STOPエラー・起動できないパソコンの修復方法

昨日、水曜の朝から、パソコンを立ち上げようとすると以下の文字列が表示され、起動できません。

STOP:0x000000C4(0x0000000000000091,0x0000000000000000,0xFFFFF80003DF9FC0,x0000000000000000)

 

Win8.1
2月14日のWindows Updateを手動で操作しようとするとWindowsUpdate画面でフレーズします。

 

Win10
Windows 10 ver 1709 x64 2018-02 x64 累積更新 KB4074588 がエラー 0x80073715 で失敗(からの復帰)

 

「Windows10 設定変更ツール」の「常駐機能」を有効 ⇒ 手動でWindows Update を行ってもエラーが出る(エラー番号は様々) ⇒ 常駐を解除して再起後に、1時間程度放置しストアアプリ等の更新が終了後にWinUpを実行する。

 

 

2月windowsupdate後、テレビが映らなくなってしまいました。

Windous Updateデータベースに問題があります

Surfaceプロ4を使っています。

先日より、電源をいれるとすぐにブルースクリーンになり

SYSTEM_SERVICE_EXCEPTION

失敗した内容 ndis.sys

と出ます。しかしすぐに再起動→ブルースクリーンになり、

ATTEMPTED_EXECUTE_OF_NONEXECUTE_MEMIRY

と出ます。

自動回復で

・システムの復元

・スタートアップ修復

をしても何度も何度も同じです。

助けてください!!

 

Windows 10 でDefender 止める 方法

Windows 10 でDefender 止める 方法 システムの復元が出来ないため。

⇒ Windows 10 の Windows Defender を無効にする方法

 

Windowsアップデート後のトラブル

アップデートをしたところ、Windows Edgeが起動できなくなり、設定画面が青色背景にギアマークのみの表示となりました。どうすればいいのでしょうか?

 

更新プログラムが作動して次の日、プリンターでSCANしても、パソコンに取り入れられなくなりました

 


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One Response to “【WinUp個別】2/14~2/17までの不具合情報【2018/2/17】”

  1. http://ore-sama123.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=5838517

    このような障害が発生しているとのこと。homeですね。
    2)しかもシステム復元ポイントが壊れてて、復元という選択肢も消えていたという点。この復元ポイントが破損しているという実例は数え切れないほど確認してきましたし、個人的な経験から言えばランサムウェアのような正真正銘の凶暴なマルウエアを意図的に感染させると復元ポイントが破壊されてゆく過程を観察できました。が、マルウエアからの攻撃以外で復元ポイント破損といえば「Windows update」がA級戦犯です。というかマルウエアからの攻撃を受けて復元ポイントが壊滅するなど、滅多なことでは経験しません。それを思えばMicrosoftのWindows updateが「最強」のマルウエアだと嫌味を言うことも、あながち的外れとも言えないでしょう。ごみ掲示板には、なにかというと「システム復元」を絶叫する頓珍漢な集団がおりますけど、Windows update「前」に自動的に復元ポイントが生成されているなどは、気休め程度に過ぎません。それと1709にUpdateした結果、重篤トラブルが発生したため「システム復元にて」復元するが1706の状態を復元するような「旧いUpdateと新しいUpdate間を跨ぐようなイメージで(比喩)」復元を強行すると、想定外の重篤トラブルが発生する(可能性がある)。

    ジャミさんの板を閲覧している読者の皆さんには、Windows update「前」に生成されるシステム復元ポイントなんぞ、なんの意味もないと肝に銘じていただき、EaseUS todo backup的なバックアップ用ソフトで十分な対策を講じて頂きたいものだと。昔と違い「今」は無料でバックアップ用ソフトが好きなだけ使えるのだから、幸せな時代になったんですけどね。

    便利なtoolが目の前に転がっているのに、それを使わないだなんて勿体ないと思うんですよ。しかも「無料」で。

    【転ばぬ先の杖】

    (しかもMicrosoft純正のバックアッパーなど比較にならぬほど、便利)

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