【WinUp個別】重要・注意喚起・・・BSoD発生の可能性あり、第一定例配信の修正パッチ【2019/7/19】

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

この記事は検索結果に憑依されるべきではない記事が出ているのを気が付けずに掲載した間違った記事です

取り消しとなります。

私の手元ではどういうわけか配信がなく、気が付かずにいたのですが、今月(2018/07)定例パッチ適用後 BSoD に成る可能性有りとのことで、修正パッチが配信されたようです。

 

私の手元でだけ配信されていないのでしたらよいのですが、当たり前に考えると配信されていない状況も多そうです。

必ず配信されて適用になっているかを確認してみてくださいね。

 

 

以下MSコミュニティーのPolryさんのスレッドより抜粋します。

なお、環境によっては簡単に落ちてしまい何度も再現するケースもあるようですから、今月(2018/07)定例パッチ適用後 BSoD に成る可能性有り記事本文も必ず見ておくのが無難です。

 

<span style=”font-size: 18pt;”>Q
作成日 2018年7月13日
今月(2018/07)定例パッチ適用後 BSoD に成る可能性有り

Windows 7/8.1/10(全 VER)

このアップデートの既知の問題

症状
この更新をインストールした後に、ネットワーク監視ワークロードを実行している一部のデバイスが競合状態のため、0xD1 Stopエラーを表示することがあります。

回避策
現在、この問題に対する回避策はありません。

マイクロソフトは解決策を検討しており、7月中旬に解決策が提供される予定です。
2018年7月10日 – KB4338819(OSビルド17134.165)

2018年7月10日 – KB4338825(OSビルド16299.547)

2018年7月10日 – KB4338826(OSビルド15063.1206)

2018年7月10日 – KB4338815(月間ロールアップ)

2018年7月10日 – KB4338818(月間ロールアップ)

 

A
修正パッチ が UP された

2018年7月16日 – KB4345421(OSビルド17134.166)

2018年7月16日 – KB4345420(OSビルド16299.550)

2018年7月16日 – KB4345419(OSビルド15063.1208)

改善点と修正点 – Windows 8.1とServer 2012 R2

改善点と修正点 – Windows 7 Service Pack 1およびWindows Server 2008 R2 Service Pack 1

 

今回の記事は以上です。

 


人気ブログランキング

コメントを残す

CAPTCHA