お知らせ

2017/6/21第二定例日でしたが、手元のPCでは配信が落ちてきません。本日夕方再度確認してみます。

ただし、Win10(RS2)が自動配信されるPCが増えているようですから、その点は抜かりなく準備をしておいてくださいね。

お知らせ
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【Windows Update】2016年2月の不具合情報など【定例+臨時】

この記事を読むのに必要な時間は約 23 分14秒です。

キーワード:Windows Update、不具合、2016、2月

=====最新の更新日時=====

2016/2/27…Get Windows10(KB3035583)の更新が来ています。
(クリックでジャンプします。)

◎ スクロールボックスを導入しました。環境によっては、少し下側にジャンプしてしまうようですのでご了承ください。

◎Windows 10 関連の記事は、2015/9より分離独立とします。

【Windows 10 無償アップグレード】2016年2月の更新・不具合情報





ファイル履歴-障害00067

 

===== 特に緊急・重要な情報など =====

===番外(未確認)情報===
1)Win10アップグレード関連のKBが勝手に導入されるなどの事例が書き込まれています。こちらは未確認情報としてお知らせのみとします。(レス番600ぐらいより)

◎ こちらは経過観とコメント欄での情報提供でKB非依存の可能性が高くなりました。バンドルKBとのことです。

Microsoft Updateしたらageるスレ 7(Win7専用) [無断転載禁止]©2ch.net

2)先月から、Win7でアップデートを確認するとエラーになることが多いように感じているのですが私の気のせいでしょうか?

皆さんの手元ではどうですか?

3)未確定・未確認情報
Windows7のアップデートに時間がかかる、エラーが発生しやすいことの原因になっている可能性のある情報がまことしやかにささやかれています。Win7以前のOSに対してアップデートサーバーの割り当てが減らされているというものです。

本当のところは、どうなのでしょう?

===番外情報終わり===

2016/2/2…Windows10アップグレードが、オプションから推奨になりました。うっかりすると半強制的にWin10になってしまいます。

確認中:こんな書き込みあり
Windows10のこの自動更新ひどすぎるでしょ。今すぐ更新か10分後に更新のどちらかしか選べないのひどいわ

自分のところではWin10アップが推奨に切り替わらず確認ができません。どなたか試してみた方がいらしたら真偽をコメント欄で教えていただけると助かります。

2016/2/19…未確定・未確認情報
Windows7のアップデートに時間がかかる、エラーが発生しやすいことの原因になっている可能性のある情報がまことしやかにささやかれています。Win7以前のOSに対してアップデートサーバーの割り当てが減らされているというものです。

本当のところは、どうなのでしょう?

 【けっこう重要】 
Win7…KB314109

Win7の方で2月の定例後IEが不調な場合確認してみてください。本来導入されないWin8.1用のKB314109が入ってしまいIEが不調になることがあるようです。

(こちらは経過観察とコメント欄での情報提供でKB非依存の可能性が高くなりました)

【号外】またまた暴挙-Win10アップグレード半強制適用【アンビリーバブル】

【重大】
Microsoftが予告通り2/2配布の「KB2952664」と「KB3135445」で、Windows10のアップグレードをオプションから推奨に変更しました。

「アップグレードで端末のOSが変わる前に、アップグレードを続けるかどうかの意思確認を行うためのプロンプトを表示する」とはなっていますが、今までの例ですとOS起動中にWindows Updateを実行するのではなく、(環境によっては)「!」マークのついた状態(更新がありますの状態)でシャットダウンするとそのままWin10にアップグレードされてしまう状況が発生すると思われます。

夜シャットダウンして朝起動したらWindows10、これ対応していないPCでは悪夢です。

起動しない、起動しても元のOSにロールバックができないなど当たり前のように発生します。

設定を変更して、自動更新は絶対にやめましょう。

 

(先月分)
Win8やIE10以前のサポートは2016/1/13で終了しています。IE11で動作しなくなるWebアプリなどがある方はOS Ver.によってはエンタープライズモードを使用することが可能です。

【Win UP個別】2016年1月13日でIE11(とEdge)しか使用できなくなります

 

===== お知らせ =====

2016年2月の定例更新予定は、日本時間2016/2/10 03:00前後 (米国日付2016/2/9)です。最近の例ですと、第二水曜日の分の修正が第三水曜日に配信されることが多いようです。留意してくださいね。

定例の注意事項【Win UP@2015/7~個別】一般的注意事項と復元ポイント自動生成の不都合など

・更新前の注意事項は【注意点】Windows Update前の設定など【2015年6月版】で確認してください。また、その中でWindows8/8.1起動時にセーフモードが起動オプションとして必ず表示されるようにする方法を紹介しています。Windows8/8.1を高速スタートアップ有効のままで使用したい方や、ASUSのM/Bを使用しているなどF8キーに起動時の機能が割り当てられている方は参考にしてみてくださいね。

Windows Update情報の検索について:
【Win UP@2015/7~個別】Microsoft Update カタログ ページ【2015/8/21追加】

 

========= 本文 ===========

(リンクになっている場合は「クリックして」記事内容にお進みください。)

(目次クリックで当該期間へジャンプ)

開始~2/9まで

日時 KBナンバー 内容
2016/1/31 2016年2月分の準備をしました。
2016/2/2 Win7
KB2952664
KB3135445Win8.1では以下
KB2976978
KB3135449

【重大】
Microsoftが予告通り2/2配布の「KB2952664」と「KB3135445」で、Windows10のアップグレードをオプションから推奨に変更しました。

ブログ主の環境で実際に配布された時点では、Windows8.1は以下のKBナンバーになっていました。
Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB2976978)
Windows 8.1 および Windows 8 用の互換性更新プログラム

Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3135449)
Windows Windows 8.1 のクライアントと Windows Server 2012 R2 の更新: 2016年 2 月

「アップグレードで端末のOSが変わる前に、アップグレードを続けるかどうかの意思確認を行うためのプロンプトを表示する」とはなっていますが、今までの例ですとOS起動中にWindows Updateを実行するのではなく、(環境によっては)「!」マークのついた状態(更新がありますの状態)でシャットダウンするとそのままWin10にアップグレードされてしまう状況が発生すると思われます。

夜シャットダウンして朝起動したらWindows10、これ対応していないPCでは悪夢です。

起動しない、起動しても元のOSにロールバックができないなど当たり前のように発生します。

設定を変更して、自動更新は絶対にやめましょう。

 

ブログ主の推測:
現時点では当該KBは非表示の更新プログラムにすることが可能です。(その内というかまたゾンビのように何度も出てくるのだろうと思います)

この時期(2/2)に出してきたということは、様子を見て2/10の定例アップデートの日にKB自体の扱いを重要ないしは推奨に格上げしてくる可能性があります。注意が必要です。

2016/2/4 Win7
Win8.1
KB3123862
Win7とWin8.1にさらにWin10アップグレード用のKBが来ました。

Windows 7 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3123862)
Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3123862)

Windows 7 と Windows 8.1 にアップグレードする更新された機能

この更新プログラムについて

更新プログラムは、ユーザーは簡単に Windows 10 についてまたは Windows 10 へのアップグレードを開始できますいくつかのコンピューターに機能を追加します。この更新プログラムをインストールする前に、前提条件のセクションを参照してください。Windows 10 の詳細については、Windows の 10 を参照してください。

2016/2/9
06:00
Win7
KB3072305
どういうわけか、2015/9に一度配信されていたはずのMicrosoft .NET Framework 3.5.1 のセキュリティ更新プログラム (x64 ベース システム用 Windows 7 および x64 ベース システム用 Windows Server 2008 R2 SP1 向け) (KB3072305) が来ました。

新しいものなのに説明が古いということなのか、Win Upの挙動がおかしいのか、どちらなのかは今のところ不明です。

(特にWin7で)Win Upでエラーが出る回数が多くなった気がするというような書き込みがネット上で散見され、自分のところのWin7機もそういえば…という感じではあるのですよね…。

皆さんのところにも配信されているでしょうか?

MS15-080:Windows 7 Service Pack 1 および Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 用の .NET Framework 3.5.1 のセキュリティ更新プログラムについて 2015 年 8 月 11 日

 

2016年2月10日(定例アップデート日)~11/20

日時 KBナンバー 内容
2016/2/10 Win8.1…17個
KB3135782
KB890830
KB3134814
KB3115858
KB3123294
KB3124280
KB3126041
KB3126434
KB3126446
KB3126587
KB3126593
KB3134214
KB3132080
KB3122651
KB3127222
KB3122654
KB3127226
Security Update for Adobe Flash Player for Windows 8.1 for x64-based Systems (KB3135782)
Adobe Flash Player の MS16-022: セキュリティ更新プログラム: 2016 年 2 月 9 日Windows 8、8.1、10 と Windows Server 2012、2012 R2 x64 エディション用の、Windows 悪意のあるソフトウェア削除ツール – 2016 年 2 月 (KB890830)
サポートされているバージョンの Windows を搭載しているコンピューターから、流行している特定の悪質なソフトウェアを削除する Microsoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツール Windows 8.1 for x64-based Systems 用 Internet Explorer 11 の累積的なセキュリティ更新プログラム (KB3134814)
MS16-009: Internet Explorer 用のセキュリティ更新プログラム: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3115858)
MS16-013: Windows Journal のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3123294)
MS16-012: Windows PDF ライブラリのセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3124280)
MS16-016: WebDAV のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3126041)
エラーWindows 8.1 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3126434)
MS16-014: Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3126446)
MS16-017: リモート デスクトップ ディスプレイ ドライバーのセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3126587)
MS16-014: Windows Vista、Windows Server 2008、Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012、Windows 8.1 では、Windows Server 2012 R2 のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3126593)
MS16-014: Windows Vista、Windows Server 2008、Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012、Windows 8.1 では、Windows Server 2012 R2 のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3134214)
MS16-018: Windows カーネル モード ドライバー用のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3132080)
Windows 8.1 では、あなたのパスワードをリセットまたは Windows Server 2012 R2 の 0x1000007e をトリガー エラーを停止した後、ログオンがフリーズします。◎ ブログ主の推測…正しいパスワードでログオンできなくなる問題の修正が含まれている気がします…。Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 x64 の、Microsoft .NET Framework 3.5 用セキュリティ更新プログラム (KB3122651)
MS16-019: Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 の .NET Framework 3.5 用のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 x64 の、Microsoft .NET Framework 3.5 用セキュリティ更新プログラム (KB3127222)
MS16-019: Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 の .NET Framework 3.5 用のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 x64 の、Microsoft .NET Framework 4.5.2 用セキュリティ更新プログラム (KB3122654)
MS16-019: Windows Server 2012 R2、Windows RT 8.1 Windows 8.1 で .NET Framework 4.5.2 セキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 x64 の、Microsoft .NET Framework 4.5.2 用セキュリティ更新プログラム (KB3127226)
MS16-019: Windows Server 2012 R2、Windows RT 8.1 Windows 8.1 で .NET Framework 4.5.2 セキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日
2016/2/10 Win7
KB3134814
KB3115858
KB3124280
KB3126446
KB3126587
KB3134214
KB3122648
KB3127220
KB3122661
KB890830
Windows Embedded Standard 7 for x64-based Systems 用 Internet Explorer 11 のセキュリティ更新プログラム (KB3134814)
MS16-009: Internet Explorer 用のセキュリティ更新プログラム: 2016 年 2 月 9 日Windows 7 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3115858)
MS16-013: Windows Journal のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 7 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3124280)
MS16-016: WebDAV のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 7 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3126446)
MS16-017: リモート デスクトップ ディスプレイ ドライバーのセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 7 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3126587)
MS16-014: Windows Vista、Windows Server 2008、Windows 7、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012、Windows 8.1 では、Windows Server 2012 R2 のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 7 for x64-Based Systems 用セキュリティ更新プログラム (KB3134214)
MS16-018: Windows カーネル モード ドライバー用のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 7 および Windows Server 2008 R2 SP1 x64 の、Microsoft .NET Framework 3.5.1 用セキュリティ更新プログラム (KB3122648)
MS16-019: Windows 7 サービス パック 1 で Windows サーバー 2008 R2 サービス パック 1 .NET Framework 3.5.1 のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 7 および Windows Server 2008 R2 SP1 x64 の、Microsoft .NET Framework 3.5.1 用セキュリティ更新プログラム (KB3127220)
MS16-019: Windows 7 サービス パック 1 で Windows サーバー 2008 R2 サービス パック 1 .NET Framework 3.5.1 のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Windows 7、Windows Vista、Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2 x64 の、Microsoft .NET Framework 4.6 用セキュリティ更新プログラム (KB3122661)
MS16-019: .NET Framework 4.6 と Windows サーバー 2008 R2 サービス パック 1、Windows 7 サービス パック 1 では、Windows Server 2008 サービス パック 2 Windows 眺めサービス パック 2 の 4.6.1 セキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日悪意のあるソフトウェアの削除ツール – 2016 年 2 月 (KB890830)
サポートされているバージョンの Windows を搭載しているコンピューターから、流行している特定の悪質なソフトウェアを削除する Microsoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツール
2016/2/10 Office2007…5個
KB3114742
KB3114745
KB3114741
KB3114743
KB3114748
Microsoft Office 2007 suites (KB3114742) のセキュリティ更新プログラム
MS16-015: 2007 Microsoft Office スイート用のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Microsoft Office Compatibility Pack Service Pack 3 (KB3114745) のセキュリティ更新プログラム
MS16-015: Microsoft Office 互換性パック Service Pack 3 用のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Microsoft Office Excel 2007 (KB3114741) のセキュリティ更新プログラム
MS16-015: Excel 2007 セキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日Microsoft Office Outlook 2007 Junk Email Filter (KB3114743) の更新プログラム
Outlook 2007 迷惑メール フィルター (KB3114743) 2016 年 2 月 9 日、更新Microsoft Office Word 2007 (KB3114748) のセキュリティ更新プログラム
MS16-015: Word 2007 用のセキュリティ更新プログラムの説明: 2016 年 2 月 9 日
2016/2/12 けっこう重要
Win7
KB314109
 こちらは経過観とコメント欄での情報提供でKB非依存の可能性が高くなりました。あさんからコメントでいただいたようにバンドルKBとのことです。IE不調と時期が重なったというこでこのKBのみに依存しないものと考えられます。

 

Win7の方で2月の定例後IEが不調な場合確認してみてください。本来導入されないWin8.1用のKB314109が入ってしまいIEが不調になることがあるようです。Win8.1のIE11累積がWin7niに勝手にインストールされIEに障害が発生する。

一部抜粋:

今夜の更新セッション中に KB3141092 に修正プログラムは、どういうわけか私のシステムに方法を見つけた。奇妙なことは更新の概要に表示されませんも dit のそれは (私はほとんど確信している) セッションの更新が、今それを開始する前に利用可能な更新の一覧に表示されますがインストールされた更新プログラムの一覧に表示します。運がなく関連の場所で KB3141092 を検索しようとしています。元 KB3141092 の最初の場所にインストールしてはいない限り、私は、インストールされている更新プログラムの一覧から見ることができます、だから、なぜ私は修正プログラムを必要は?

どのような修正プログラムが良い (またはできるだけ早く削除する必要があるかどうか) のアイデアをだれでもか。

2016/2/17 Win7とWin8.1
同じ物KB3118401
KB3121255
日本時間の2/13のもののようですが私の環境では今朝Win7にだけ来ました。Win8.1には来ていません。環境次第で配信される場合とされない場合や遅くなる場合があるのかもしれません。ここ二か月ぐらい、配信されない・繰り返し配信される・WinUpがエラーを吐くなど多い気がします。

Windows 7 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3118401)
Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3118401)
Windows でのユニバーサルの C ランタイムの更新プログラム

Windows 7 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3121255)
Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3121255)
PI のデータ ・ サーバのバックアップでは FsRtlNotifyFilterReportChange と VSS”0x00000024″の停止エラーは、Windows で問題が発生します。
td>

2016/2/17 Win8.1
KB3103699
KB3118401
KB3121255
KB3121260
KB3121261
KB3123242
KB3125210
KB3126030
KB3126033
KB3128650
KB3130896
KB3133924
KB3133924
夕方になって8.1機に13個来ました…。どうして、朝来なかったんだろう?
Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3103699)
Windows 8.1 または Windows Server 2012 R2 の固定プロファイルを使用すると、別のユーザーにリモート アシスタンスを提供できません。Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3118401)
Windows でのユニバーサルの C ランタイムの更新プログラムWindows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3121255)
PI のデータ ・ サーバのバックアップでは FsRtlNotifyFilterReportChange と VSS”0x00000024″の停止エラーは、Windows で問題が発生します。Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3121260)
Windows Server 2012 R2 のディスクの詳細のクエリを実行するときに”0x800706BE”エラーWindows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3121261)
システムは、配列のコピーではなくホストのコピーに失敗するか、記憶域 LUN に Windows Server 2012 R2 のリセット後Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3123242)
同じフローに再度関連付ける WFP のコンテキストは、Windows で動作しませんWindows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3125210)
Windows Server 2012 R2 へのログオンに NTLM 認証を使用すると、PDC 上の Badpwdcount はリセットされません。Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3126030)
Windows 8.1 に、ウイルス対策ソフトウェアをインストールした後、イベント ビューアーのログWindows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3126033)
Windows 8.1 または Windows Server 2012 R2 の制限の管理モードでリモート デスクトップを使用するときにエラーが発生します。Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3128650)
Windows Server 2012 R2 の COM + ロール ベースのセキュリティへのアクセスが拒否されました

Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3130896)
Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 で Stop エラー 0x00000139 でシステムがクラッシュします。

Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3133924)
Windows Server 2012 R2 のデバイス マネージャーでデバイスが EHCI USB コント ローラーの「コード 10 デバイスを開始できません」のエラー

Windows 8.1 for x64-Based Systems 用更新プログラム (KB3134815)
CryptDuplicateKey 関数は、Windows 8.1 または Windows Server 2012 R2 の RC2 40 ビット キーの状態を保存しません。

 

2/21~2/29まで

日時 KBナンバー 内容
2016/2/25 Win7(ほか)
KB3140527
マイクロソフトセキュリティーエッセンシャルズ本体の更新が来ています。
手元のWin7には、KB3140527ということできました。Win8.1/10はマカフィーリブセーフを導入したためKBを確認できていませんが「ウインドウズ ディフェンダー」を利用している場合は更新が入ると考えららます。

最新の更新

2016/2/27

Win7・Win8.1
KB3035583
Win7とWin8.1にGet Windows10(KB3035583)の更新が来ています。

更新プログラムにより、Windows 8.1 および Windows 7 SP1 に Get Windows 10 アプリをインストールする

コメント欄で「おーちゃん」さんに指摘していただいて気が付きました。私の環境ではどういうわけか当初来ていないPCがありましたが今朝再確認するとすべてのPCに配信されていました。環境によって?タイムラグがあるのかもしれません。

 

Windows 10 関連

2015/9より分離独立とします。

【Windows 10 無償アップグレード】2016年2月の更新・不具合情報

予備

 

 

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    29 Responses to “【Windows Update】2016年2月の不具合情報など【定例+臨時】”

    1. こんにちは。
      自分はWin8.1のKB3135449(クライアントの更新)だけは入れておきました。
      まあ、Win10絡みだと思いますがクライアント関連なので一応。

      現在うちのPC(Win8.1)3台では、「KB3035583 ・KB2976978 ・KB3112336」の3つ(Win10関連)を非表示にしています。問題なく使えているので、早く無償アプデ期間が終わってほしいです。そうすれば消えるのかな?もしくは有償アプデになったりして(笑)

    2. >コロさん
      実際には KB3035583落ちてこなくて445だったので訂正したんですよね。コロさんのところでは583が落ちてきました?

    3. 自分の場合、Win8.1なので書かれている通りKB2976978・KB3135449の2つだけでした。

      ただ、予告では KB3035583(Get Windows 10アプリ)と書いてあったので、紛らわしい書き方で済みません。

    4. こんにちは、何時も拝見させて頂いております。ありがとうございます。今朝記でのwin7 KB3072305の再配信・・の件ですが私共のwin7にて本日13:00から2回更新プログラム確認をしましたが当該KB3072305は来ていません。もちろん以前に1ッはインストールしています。ご参考までに尚、今後の経緯を掲載して頂ければ幸いです。  

    5. いつもお世話になります。
      2月10日になり、怖かったので、先に、Windows Updateの設定が変更されていないかを確認しておこうと接続しました。
      エラーが出ました。
      慎重に、Fix itを実行。
      無事に終わりました。
      更新プログラムの確認をしました。
      あったはずの、いくつかの、プログラムが消えていました。
      消えていたのが、
      KB2952664
      KB3135445
      KB3123862
      その他です。
      Windows10にアップデトするためのプログラムが消えていました。
      いやな予感しかしません。
      怖すぎます。
      ジャミラさんのページで、しっかり確認してから、アップデートしようと思っています。
      よろしくお願いします。

    6. こんにちは。
      win8.1は17個でインストール後も問題なしでした。
      ただ KB3126041 だけはMSにも詳細が載ってないという…
      まあセキュリティ関連だと思いますが。

    7. いつもお世話になります。
      昨日消えていたプログラムは、しれっと復活していました。
      2月10日分で、悪意あるソフトウェアの削除ツールだけでも、入れておこうと思い、入れてみました。
      入れた後、MRTを実行すると、
      感染したファイル数が1と出ます。
      最後まで、スキャンすると、
      スキャン結果では、悪意あるソフトウェアは検出されませんでした。となります。
      MRT.LOGも確認したのですが、No infection found.
      自前のセキュリティー対策ツールでも、検出されません。
      システムの復元で、元に戻しました。
      しばらく、様子を見ます。

    8. >コロさん
      Windows Updateは、どうしてここまで劣化したのでしょう?

      たぶん答えは、大きく重い鎧を纏ったためという気がします。セキュリティーの方法自体を変えなければいけないのかもしれません。

      MSを擁護するわけではありませんが、ほかのOSも同じと思います。(攻撃される機会・対象になる率が低いことやシェアの低さなどで問題が顕在化していない)

      何か全く異なるアプローチが必要な気がします。

    9. KB3072305の件ですが、当方も同じ状況になりました。
      マイクロソフトのサイトで確認したところ、従来KB3072305を置き換えるとされていたKB3099862の情報が更新され、KB3072305を置き換えなくなっていました。
      そのため、KB3072305を適用していない環境にあらためて配信されたと思われます。

    10. おはようございます。windows7上でKB3141092でIEが不調になる件を今朝、検証してみました。2月10日定例更新時に配信される全てのKBxxxを記録しています。その中にはこのKB3141092はなかったのです。WEB情報ではKB3141092ではなくKB3134814が入るべきとの事、先に書きました記録にはKB3134814がありインストールされた更新プログラム一覧(以下 一覧)にもKB3134814があります。次が大切なのですが記載(配信)のないKB3141092が勝手にインストールされていて一覧にも載っています。気持ちが悪くKB3141092をアンインストールして再起動後、一覧を見るとなるほどKB3141092はなくなっていました。次に更新プログラムの確認をすると既にインストール済みのKB3134814が来ました「なぜ?」と思いながらインストールして再起動後に一覧を見ると先程アンインストールしたはずのKB3141092が本日の日付で載っているのです「頭を整理・・」わかってきました。KB3134814に目に見えないがKB3141092がくっついている様です。KB3134814をインストールするとKB3141092も勝手にインストールされてまずい事に更新履歴と信頼性モニターには乗らず一覧にのみ載るのでわからずKB3141092をアンインストールするとその時KB3134814もアンインストールされるのてその後、更新確認すると、またもやKB3134814が来てインストールするとKB3141092もインストールされる様です。この件でIEに不調をきたしている場合KB3141092をアンインストール後、更新確認をしてその時来るKB3134814を非表示にしてKB3141092とKB3134814の2ッがPC内に存在しない様にしておくしかない様です。何か進展があれば情報を頂ければ助かります。

    11. Win7 2台(Pro・Home&Premium各1台)で確認。2台共 KB3141092 が適用されてしまうが、
      今のところIEは不調にはならず,様子見中です。
      ※更新PGの確認では、一覧に無 → パッチ適用・再起動後の一覧表示で表示される。
       IEの更新バージョン表示:11.0.28(KB3134814)

      ・”不調”とはどういう状態のことでしょう?
       (ソースの掲示板には”After this install, IE 11 is broken dangerously”などと
       怖い記述もありますが)
       普通に起動し、ブラウジングも問題無です。
      ・上の方のコメントにある、KB3141092 削除 → 更新PGの確認 → KB3134814 非表示では、
       結局 KB3134814(IEの更新) が適用されない状態になってしまうと思うのですが…
       (KB3134814 と KB3141092 が一体になっている様なので)
       いずれMSが修正してくるかもしれませんが。

      #蛇足:本件、ネット上では騒ぎにはなっていない様です。
       ”不調”があちこちで起こるなら、もっと騒ぎになっていそうなものですが。

    12. >あさん
      これたぶん不調になるのは「環境依存」ではないかと思います。

      IEが不調になる場合、プリンタユーティリティー、PDFドライバ、パスワード入力ソフト、セキュリティーソフトなどのプラグインが大きく関連することが多いです。

      カスペルスキーが割とよくやり玉にあがるのも「独自ファイヤーウオール」を搭載していることが要因です。

      このサイトでは、障害の可能性があり、発生した場合に重大であろう事例などは「未確認・未確定」でも、当ブログ(自作PCの道楽新館)をご利用くださる方へのお願いとお断りに記述しているように紹介しています。ご了承ください。

      また、
      >#蛇足:本件、ネット上では騒ぎにはなっていない様です。
      >”不調”があちこちで起こるなら、もっと騒ぎになっていそうなものですが。

      Windows標準のイメージバックアップのように(その場面にならなければ)通常気が付かない障害もままあります。

      このブログでは、今回のIEの情報のように「あっ、これかもしれない」とわかれば簡単ですが、情報自体がないと原因の推定が難しくなるような情報も掲載しています。

    13. > ブログ主様:このサイトの趣旨は理解しています。毎回参考にさせて頂いています。

      仮説ですが、KB3141092 に7用もあるのではないでしょうか。。
      ダウンロードセンターでは、KB3134814 で KB3141092 もダウンロードできる様になっています。
      https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=51031 ←32bit用
      https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=51050 ←64bit用
      https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=51019 ←参考 8.1 64bit用
      ※KB No.は8.1用と同じだが、別物と考えられる(ファイル容量などから)。

      結局、現状(KB3134814 と KB3141092 が一緒に適用される)が正常なのか??
      わざわざ複数ファイルにして、片方を適用しなくても良くしている理由は??
      疑問は残りますが、MSの公式発表か修正(あれば)を待つしかなさそうです。

    14. Microsoft®Update カタログ
      結果は見つかりませんでした “KB3141092”

      これで、引っかかるというか、困ってしまうんですよね。KB自体はあるんですね…。最近、定例アップデートの際に検索してもエラーページになる場合など同じような場合かもしれないですね。

    15. どうやら、現状(KB3134814 と KB3141092 が一緒に適用される)が正常な様です。
      https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/security/ms16-009
      のIE11の欄には、両者が記載されています。
      ※違うOSでKB No.が同じというのは紛らわしいですが、
       IE関連ではよくあるみたいですね。
       近頃は複数OSを使わないため、気づきませんでした。

      #MicrosoftUpdate カタログでは、確かに KB3141092 は表示されませんが、
       KB3134814 が KB3141092 を含んでいる様に見えます(サイズから)。

    16. Win10アップグレーのオプションとWin7のアップデートに時間がかかる問題などの解決KBを抱き合わせにしたりしていますから、何らかの意図はあるのかもしれません。

      MSが通常時都合の悪いことは極力開示しない姿勢なので、こんな時にも(私は)勘ぐりが強くなってしまったいるのかもしれないですね…、

    17. 続報です。
      ◆本文にある「~本来適用されるべきではない KB3141902 ~」という部分は誤解を招くため、
       削除頂く方が良いと考えます。

      https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3134814
      に情報があります。以下、抜粋。

      セキュリティ更新プログラムの展開に関する情報

      これはバンドルの更新プログラムです。バンドルされている子パッケージの詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。

      3141092 エンタープライズ モード サイト一覧のサイトがエンタープライズ モードで読み込まれない

      Windows Update、Windows Server Update Services (WSUS)、および Microsoft カタログのお客様へのメモ

      更新プログラム3141092 は、セキュリティ更新プログラム 3134814 と共に対象のシステムに自動的かつ透過的にインストールされます。コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] または [プログラムと機能] で一覧を表示すると、更新プログラム 3141092 および 3134814 は、インストールされている更新プログラムの一覧で別々に表示されます。

    18. >あさん
      ありがとうございます。修正しました。

      それにしても、WinUpのたびに不具合が発生するので疑心暗鬼になってしまいますね…。

    19. いつもお世話になります。
      本日、2月26日、
      KB3035583がオプションで来ていました。
      いい加減、番号も、覚えてしまいました。

      Windows Updateのエラーが多いのは、
      エラーさせて、Fix itをした時に、
      こっそり設定を変え、自動更新にして、
      KB2952664を、インストールするつもり
      なんじゃないでしょうか。
      前に、Windows Updateのエラーが出た時、
      修復したら、自動更新に、されていました。
      本当に、MS、怖いですね。

    20. >windows10阻止ガンバロ!さん、おーちゃんさん
      コメントありがとうございます。

      実は、Win10アップグレードに関するKBは不都合があるのではと(最近)考えています。何度もループしてインストールしろとなる環境があることは既出ですが、KBが配信されない環境があるのではないかということです。

      自分の手元ではWin7機の

      ・DELLのノートPCとハイパーVでUEFI環境のものには毎回配信される。
      ・自作機(Q6600+G33)とハイパーV上でMBR環境のものには配信されない。

      という状況です。

      配信されない方は問題がないため話題になっていないのかもしれません。
      (今回も同様でした。また、このサイトでは問題のないものはどちらでもよいというか、あくまで私の環境で配信されるものを中心に記事化しています。)

      この件は何度もKBのVer.違いで配信されていますので障害原因とならない場合は記事で触れない場合もあるかと思います。御了承ください。

    21. そうですか、ジャミラさんのところには、
      KB3035583は、配信されていないのですね。
      うちは、WIN7 32bitです。MBR環境です。
      環境によって配信されないKBもあるのですね。

    22. >おーちゃんさん
      いつもコメントありがとさんです。私のところも今朝の確認ですべてのPCに配信されました。

      不思議というか、そのPCに合ったもの(必要なもの)を配信するのですから当たり前なのかもしれませんが、ハイパーV上のPCでは旗マークが出てWin10にアップグレードできますと表示されても、「Win10 UP本体」のKBが来るものとこないものがあるんですよね。

      どうしてなんでしょう?

    23. いつも大変参考にさせていただいております。
      win10への強制アプデ関連で質問があるのですが…。
      当方のwin8.1機にもKB3035583が復活しており非表示にしたのですが、ネットを見ると「KB2976978も危ない」といった情報が複数出てきました。
      ただ、このページに記載されていKB2952664とKB3135445はこちらでは確認できませんでした。
      MSが執念深く送り込んでくるwin10強制アプデ用のプログラムでも、やはりパソコンによって配信される種類にばらつきがあるという事でしょうか?
      それと、出来れば今win10強制アプデに(間接的にしろ直接的にしろ)関係のあるKBの番号をまとめて掲示頂けないでしょうか?
      もう数が多すぎる上に非表示にしても時折復活し、個人では対応しきれなくなってきておりますので…
      ご一考のほどお願いします。

    24. >匿名さん
      このブログではWin10アップに関するKBの列挙を行っていません。

      ブログとしての推奨はKBはすべて導入する、ただしブログで紹介しているWindows10レスキューキットに同梱されているWindows10アップグレードアドバイザの機能を使ってアップグレードは抑止するという方法をお勧めしています。

      その理由は、Win10アップに関したKBに「Win7のアップデート確認に非常に長時間かかる問題の修正などを抱き合わせてくる」というような姑息な手段をMSがとっているためです。

      KBは導入するが、Win10アップグレードは抑止するほうが望ましいですよ。

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