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「Windows10アップグレードチェッカー」に追加してほしい機能を募集します

この記事を読むのに必要な時間は約 1 分55秒です。

◎最終更新日
2015/9/8

・内容
「Windows10アップグレードチェッカー」に追加してほしい機能を募集します。

ファイル履歴-障害00023

 

・対象記載/OS/ソフト
Windows 10

 

・対象読者
「Windows10アップグレードチェッカー」導入者

 

・本文

先だって、 【Coming soon】Windows10販売開始後に判明した不具合も手当て !!! 【Win10レスキューキットZEROが頼もしい】 の記事内でも、「10が販売終了になるまで改良を加えていく予定」ということを紹介しました。

実は、 【Windows 10 】ブルースクリーンエラー0x133, 0x19【10秒ルール問題の解決法は???】  でインテビューに答えてくれている「プログラマー U さん」は、電机本舗のプログラマーでもあり代表者です。

U さんとは、私がMSコミュニティーのモデレーターをしていた時期に、「Windows 8 のファイル消失問題」をいち早く取り扱い、解決手法を周知したころからのお付き合いです。

今回も、「よいソフト(Windows 10 レスキューキット)を発売されましたね」ということでお話しをしたところ10秒問題などを詳しく教えてくださり、インタビュー記事となりました。

その際に「アップグレード後の再起動ループの原因は何なのでしょう」というところから、「Windows10アップグレードチェッカー」の開発と無償提供を考慮してくださったようです。

せっかく、「10が販売終了になるまで改良を加えていく予定」とおっしゃってくださっているのですから、「こんな機能があるとよい・こんな困りごとが解決できないだろうか」などという要望をまとめて、U さんにお伝えしたいと考えています。

要望のある方は「コメント欄」に書きこんでくださいね!!!

 

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Windows10アップグレードチェッカー

抜粋:

3.配布形態
「Windows10アップグレードチェッカー」は「Windows10レスキューキット」の支援ツールとして開発しました。
無料配布中の「Windows10レスキューキット Free版」の中に同梱します。
「Windows10アップグレードチェッカー」を希望する方は「Windows10レスキューキット Free版」を入手ください。

ダウンロードサイト

A800009
Windows 10 レスキューキット

A800010
プチフリバスター Duo drive (Ver.5)

 

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One Response to “「Windows10アップグレードチェッカー」に追加してほしい機能を募集します”

  1. DISMツールを実行できるのはいいんですけど、
    私の環境では修復ソースが見つからないのです。(0x800F081F)
    現状、Windows 10 ですが、アップグレード前のWindows 8.1 の頃も同じ。
    (多分、アプリの何かが影響しているかも? と思う)
    Win8.1初期化(工場出荷状態)→ Win10アップ → アプリ色々セットアップでこの状態。
    Windows10レスキューキットの互換性チェックでも特に問題なし。(関係ないか)

    SFCも同様だし、
    使い物にならないツールだなぁ・・・と思っていたのですが、
    そういえば、DISMツールって「修復ソース」を指定できるんだっけ?
    だったら、インストールメディアを修復ソースに指定できないだろうか!?

    ということで、
    DISMツールで、修復ソースにWindows10インストールメディアを指定して実行できれば、とても嬉しく思います。
    ISOファイルはHDDに保存しているので、仮想ドライブにマウントするのも簡単だし、
    ドライブレターだけ自分で設定すれば済むような、簡単操作が良いです。

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